Sport Craftersとういう選択

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    大満です。


    もうすっかり季節は秋。
    関西シクロも開幕しましたね!
    僕の友人も今年一発目でC4からC3に昇格を狙っていたみたいですが残念ながらギリギリの3位で今回は昇格を逃してしまったみたいです。
    でも3位でも十分凄いですけどね!

    今回はSport Craftersのご紹介です。
    「Sport Craftersってなんぞや?」とおっしゃる方も多いかと思います。
    ざくっというとローラー台です。
    美容室がローラー台を販売?
    はい、販売しております。(まぁ、あまり細かい事を気にすると薄毛の原因になりますよ!
    冒頭でもシクロクロスの話が出ていましたが、最近ではシクロクロス会場でもSport Craftersを使用してアップされている方々もちらほらいらっしゃいますよね。
    P5270815.JPG
    これが今回ご紹介させて頂くSport CraftersのOmnium Trainer(47,000円
    あまり見慣れないタイプのローラー台ですね!
    ん?どうやって自転車を固定するのかって?
    では写真で説明致します。
    P5270814.JPG
    まずローラーの下に引いているプレートをくるりんぱっと広げます。
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    続いてプレートのみをもう一度回転させ、両脇に刺さっている棒を抜いて取り付けます。
    P5270812.JPG
    両方とも棒を取り付けたらそのまま地面に向かって倒すだけ!
    ん?
    まだ分からない?
    P5270810.JPG
    ではこれならどうです?
    このOmnium Trainerは前輪を外してクイックレバーで固定するタイプのローラー台となります。
    P5270805.jpg
    前から
    P5270807.jpg
    後ろから
    今までの固定ローラーの様にリアを固定するタイプではないのでローラー台にバイクを取り付けるのもびっくりするほど簡単です。
    大きさも見ての通りびっくりするほどスマートです。
    しかもカッコイイ!(←※重要です!)
    外した前輪は前にポンと立てかければレース会場などでも邪魔になりません。

    このOmnium Trainerの凄いところを幾つかご紹介致します。
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    まず、従来のリアを固定するタイプのローラー台の様にローラー専用のホイールやタイヤをご用意する必要はありません。
    というのもこのOmnium Trainerはタイヤの磨耗がほとんどありません。
    今お使いのタイヤのままご使用頂けます。
    その他、チューブラータイヤやシクロクロスなどのブロックタイヤもそのままご使用頂けます。
    そのおかげでリアホイールの交換など一番固定ローラーで面倒臭い作業がいらない為、よくある
    「ローラーやろうかな?でもセッティング面倒臭ぇーなー。やめやめビール飲もっ!」
    ってな事も少なくなるかと思います(笑)

    雨の日や仕事で遅くなって帰ってきても家で自転車のトレーニングができる!やはりローラー台の醍醐味はそんなとこにもあるのではないでしょうか?
    ですが、従来のローラー台でやはり気になるのが使用中の回転音。
    一軒家の方ならまだしも、マンションの方となるとやはり遅い時間のトレーニングはご近所様に気が引けてしまうのではないでしょうか?
    ですが、安心してください!
    このOmnium Trainerはとても静粛性が優れています。
    個人的に一番静粛性が優れているであろうローラー台はELITEのQUBO Power Fruidだと思っています。
    これは確かにとても静か。
    残念ながらOmnium Trainerの静粛性はELITEのQUBO Power Fruidほどではないですが、僕が知っている限りその次くらいには静かです。(他にも良いものはあると思いますが。)
    夜、マンションの方でもご使用して頂きやすいレベルの音だと思いますが、こればかりは正確に計測して数値を出しているわけではないので、できたら実際にCRANKにご来店いただいて聞いて頂いてからのご購入をお勧め致します。

    Omnium Trainerはご覧の通り折りたためばとてもコンパクトになります。
    ここまでコンパクトになるローラー台は他に無いのではないでしょうか?
    重量も6kgちょっとしかないので手軽に持ち運べます。
    当店ではお店で合同ローラー練を不定期ですがやっております。
    うちのチーム員のやっさんはローラー練の際にこのOmnium Trainerを手持ちの大きめのバックパックに入れて背中に背負って自走で参加しにきます。
    また、別のお客様はレースで遠征の際に車を相乗りしていく事が多いそうですが、今まででしたらアップ用に固定ローラーも一緒に持って行っていたそうです。
    さすがに一台の車に人数分のバイクと人数分の固定のローラー台(別にローラー用のホイールも)はキツかったみたですが、これなら大丈夫とおっしゃっていました。
    別売りになりますが、専用ケースも販売しております。

    ソフトケースのタイプ(5,800円)
    ハードケースのタイプ(19,000円)
    と二種類ご用意しております。
    必要であればお気軽にお申し付けください。

    さて乗り心地はというと?
    実は実走ではシッティングでも車体がペダリングに合わせて微妙に左右に傾いている事が多いのです。
    このOmnium Trainerはリアを固定していない為ペダリングの際にヘッドを中心に微妙にフレームが左右に振れます。
    それがとても実走に近い感じがします。
    「ローラーなのに楽しい!」
    ご購入いただいたお客様方からよくそんな言葉を耳にします。
    実走に近い感じを演出しているのはリアのローラーにも秘訣があります。
    Sport Craftersの特許技術ARCパワーモジュレーションテクノロジーがその秘訣。
    一見ただの三本ローラーの後ろをコンパクトにしただけに見えるこのローラー部分。
    実はローラー内にの強力な磁石が入っていて、その磁石がローラーの回転に合わせて動く事により抵抗が生まれるというもの。
    この磁石のおかげで回転が上がれば上がるほど抵抗が増し、より実走に近い感覚を得る事ができるのです。
    こちらも静粛性同様、言葉だけでは難しいと思います。
    CRANKではOmnium Trainerの試乗も随時やっております。
    ぜひご自分のバイクをお持ちになってご体感ください。

    固定ローラーの様に脱着が面倒臭くなく三本ローラーの様に落車の心配もいらない上ここまでコンパクトになるローラー台は他にないのではないでしょうか?
    これからのシクロクロスシーズン・冬場の室内トレーニング、Sport Craftersとういう選択もありかと思います。
    気になる方はお気軽にCRANKまでお尋ね下さいませ。
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    大満 隼嗣

    Rouleur #52入荷しました。

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       大満です。

      Rouleur #51入荷しました。
      皆さん今年のパリ〜ルーベは観はりました?
      あのデゲン・コフブの喜びの顔。
      チームメイトとの再会時にお互い心からリスペクトし合っていたのがすっと伝わってきて思わず僕もウルっときてしまいました。

      そんな中、今回は前回に続きクラッシック特集!
      あの感動を腹の底に感じながらクラッシックレースをこのRouleur#52で感じましょう!


      大満 隼嗣

      Rouleur #51入荷しました。

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        大満です。


        みなさんこんにちは!
        Rouleur最新刊 #51入荷しました。
        昨日は大阪は雪が舞っていましたね。
        寒い日が続いていますが、今回のRouleurは春のおとずれを感じさせるクラッシック特集!
        P38からは前回に続きランス・アームストロングの特集が組まれています。
        「Lance Armstrong a round of golf with the deputy of Aspen.」
        なにやら気になる見出しですね。

        ¥2,700-(税抜)


        春はもうすぐそこ!
        もうそろそろ重い腰を上げて身体を作っていかないと。
        皆さんも僕と一緒に頑張りませんか?

        大満 隼嗣

        King Cageの取り扱いを始めました。

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          大満です。

          今回のテーマはボトルケージにもフレームの同様の愛着を!

          皆さんは道具にこだわりがありますか?
          美容師としてこの道具じゃなきゃダメだなんてとらわれているうちはまだまだ半人前と僕は思っていますので、僕自身そこまでこだわりの強い方ではないと思っているのですが、人から言わせると僕はどちらかというと仕事の道具に対するこだわりが強い方らしいのです。
          僕が美容師として道具を選ぶ上で一番大切にしているのは
          ・使ってて心地よいモノを選ぶ。(逆に使っていて不快な道具は絶対に使わない。)
          ・今使っている道具たちよりも良いモノがあれば迷わずそちらを使う。
          ということでしょうか。
          僕が今使っている仕事道具たちは現時点で知っている中で一番使ってて心地よいものをアッセンブルしているだけに過ぎないのですが、人はそれをこだわりと言うのだそうです。

          そんな僕ですが、自転車のパーツに対してもやはり少々こだわりが強いらしいのです。
          ボトルケージもその一つ。
          皆さんはKingCageをご存知でしょうか?
          コロラド州デュランゴで職人のロンさんの手によって全て一つ一つ手作りで作られているボトルケージで、NAHBSに出展されているバイクの多くにはKingCageのボトルケージが採用されています。
          P1280285.JPG

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          美容機材と同じく自転車のパーツにも使っていて心地よいモノを求めている僕は、ボトルケージも色々と試してきました。
          数々の失敗を重ね最後にたどり着いたのがこのKingCage。
          一見ただの金属製の良くあるボトルケージに見えるかもしれませんが、実はこのKingCageはこれまでジョン・トマックローラン・ジャラベールそしてあのランス・アームストロングなど数多くの選手たちが自腹で購入してレースで使っていたことでも有名な伝説のボトルケージでもあります。
          上の写真のモデルはなんとチタンで出来ています。
          重量は31g。そこらへんの軽めのカーボン製のものと大差ない軽さです。
          僕も以前は軽量のカーボン製のケージを使っていた時期もありますが、どうにもこうにもカーボン製のケージは気難しかったのです。
          しっかりしたホールド感を求めるとキツ過ぎて出し入れがしにくい。かといって緩めを使うと段差や未舗装区間でボトルが飛び出たり、バイクをうっかり倒した際に運悪くケージが割れてしまったこともありました。
          僕がボトルケージに求めたのは軽さ・ホールド力・出し入れのしやすさ、そしてバイク自体のフレームのデザインを邪魔せず且つケージ自体の美しさを兼ね備えている事。
          そんなものがあるのかと思うかもしれませんが、あったんです。
          僕の中でそれがKingCageだったんです!
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          この曲線美!
          極薄の空中チタンを一本一本手作業で曲げしっかり溶接しています。
          カーボン製やプラッチック製のケージですと出し入れの際に擦れてお気に入りのボトルが傷つきやすい傾向にあると思います。
          ですが、このKingCageは金属特有のツルッとした手触りなのでボトルに傷もつきにくいように思います。(あくまで僕の主観ですが。)
          ホールド感もキツ過ぎず緩過ぎず丁度良い。
          もちろん段差や未舗装区間などでボトルが飛び出た事は今まで一度もありません。
          ボトルを装着した際にカチッとはまる感覚は病み付きになります。

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          Titanium Cage
          こちらが代表的なチタンモデル
          ¥ 7,300 (税別)
          Weight : ave.31g

          P1280292.JPG
          Stainless Steel Cage
          ホールド感や美しさはそのままに低価格な空中ステンレススチール製のモデルもございます。
          重量は少しUPしてしまいますがチタンモデルに比べパイプが細身なのが特長です。
          ¥ 2,200 (税別)
          Weight : ave.50g

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          Hi-Polished Titanium Cage
          こちらはTitanium Cageを日本の柳澤製作所でわざわざハンドポリッシュをかけているタイプ。
          入荷が非常に少なく、なかなか手に入らない商品ですのでご希望の方は在庫の有・無の確認を前もってご連絡頂けると助かります。
          ¥ 7,600 (税別)
          Weight : ave.31g
          Polished by 柳澤製作所

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          Coat Hook
          何これ?と思った方も多いかと思います。
          Titanium Cageのパイプを使った壁にネジで取り付けるタイプのフックです。
          こんな遊び心があるのもKingCageの魅力の一つ。
          Rideから帰ってきてこのフックに上着やヘルメットをかけるなんて考えただけで口元が緩みませんか?
          ¥ 3,800 (税別)
          Material : Titanium


          今のところ僕はこのKingCage以上のボトルケージに出会えていません。
          決して安くないお値段ですし、ボトルケージにそこまでお金をかけれないという方も多いかと思います。
          ですが一度使うとこのケージ以外使えないとなってしまう。KingCageはそんなボトルケージです。
          使った人だけにしか分からないこの魅力を皆様と共感できれば幸いです。
          是非店頭で手にとってKingCageの素晴らしさを実感下さいませ。

          ボトルケージにもフレームの同様の愛着を!


          大満 隼嗣

          Rouleur最新刊入荷しました。

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            大満です。

            Rouleur 51号入荷しました。
            今回はなんとあのランスが!
            これは少々刺激的な内容となっております。
            ¥2,700税込)

            大満 隼嗣

            Strawfootの取り扱いを始めました。

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              大満です。


              この度CRANKでStrawfoot(ストローフット)の取り扱いを開始しました。

              【Strawfootとは?】
              とても豊かで繊細な感性とその技術をしっかりと自分のものにし、そして作り上げるということに対し明確なゴールを持ったサンタクルズに住む職人Garrett Kautz。彼が2010年にスタートしたハンドメイドバックメーカー”Strawfoot”が放つ魅力の部分に彼自身がとんでもなく本物の自転車乗りであるという点があります。もともと自転車屋でバイトをしていたくらいの自転車好き。現場で自らの手を使っていくうちに、より自分が好きなモノ、自分で出来ること、そしてそれらを形づくり上げて、そしてどうサバイブしていけるのだろうかを探し求めた結果、現在のカバン作りにたどり着きました。 
              ”上質な生地、素材を用いた機能的で丈夫なモノ造りを” その小さな工房では、可能な限りアメリカ国内の材料を用いて伝統的な製法でコンパクトに生産する事の意味を大切にしながら、Garrett本人が手を動かし続けています。
              (SimWorksさんのHPから引用させて頂いてます。)

              今回入荷したのは僕も愛用しているSimWorks×StrawfootのRoadWrapです。
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              (写真は大満私物のRoadWrapです。)
              まぁ分かりやすく言うとサドルバック。
              でもこのRoadWrapはその一言では表せないものとなっています。
              PC290188.JPG

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              カラー展開は上からOrange・Brown・Olive・Navy・Charcoalの5色となります。
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              バックルは安心のKASHIMAX製
              素材はサビに強いステンレスです。
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              ストラップは本革製で使い込めば込むほどとても良い風合いを醸し出してくれます。
              これは僕が一年間使い込んだRoadWrap。
              ストラップもとても良い感じに育ちました。
              普通のサドルバックを育てるなんて事はあまりないと思いますが、このRoadWrapはまるでBROOKSのサドルのように長く大切に自分の相棒として使っていただけるアイテムです。

              価格は ¥5,500(税抜)です。



              今回はこのRoadWrapの使い方の説明も兼ねて僕の愛用しているRoadWrapでご紹介していきます。
              PC290192.JPG
              さて、サドルから外すとこんな感じになっています。
              ちょうど手のひらに納まるくらいのサイズです。
              PC290195.JPG
              この中に僕はこんな感じでチューブやマルチツールなどを詰めています。
              PC290194.JPG
              写真の中央右側に小さなポケットが付いていますのでその中に僕はタイヤブートやパッチを入れています。
              ここでポイントですがこのブートやパッチ他にはマルチツールなどは小分けにして袋に詰めていると雨などの水からの影響を受けにくくおすすめです。
              PC290197.JPG

              余談ですが、CO2ボンベに布製のガムテープを数周巻きつけていると何かあったときに便利です。しかも使用する際にキンキンに冷たくなってもガムテープのおかげでへっちゃらなので一度騙されたと思ってお試しください。

              続いて畳み方です。

              RoadWrapをご購入いただいた方にはこちらの説明書も付いています。

              ですが、僕はこの説明書とは違う畳み方をオススメしてますのでご紹介しときます。
              PC290198.JPG
              まずはチューブやマルチツールなどを輪ゴムで縛ります。
              輪ゴムもいざという時にあると便利なので持っておく事をオススメします。
              PC290199.JPG
              サドルに付ける際に下になる側を先に畳みます。
              PC290200.JPG
              次にここが説明書と違うのですが、左側を先に畳みます。
              こうする事によって少々の振動ではずれにくくなります。
              PC290201.JPG
              最後に上を畳み、タイヤレバーはここに挟むとスッキリと収納できます。
              PC290202.JPG
              こんな感じでしょうか。
              PC290204.JPG
              最後に余ったストラップ部分をくるっと巻き込めば出来上がりです。
              この畳み方ですとかなり激しいGravelに行ってもずれてくることもありません。
              PC290205.JPG

              PC290211.JPG
              こんな感じでチャームなどをつけても良いですね!
              このRoadWrapは撥水性のあるArmyDuckCanvas(軍モノのテント生地みたいな感じです。)という生地でできていて、僕が使っていて中身がびしょびしょに濡れてしまったという事は今までありません。(※完全防水というわけではありません)

              RoadWrapは決して今風な便利なサドルバッグやツール缶などと違い簡単に物を取り出したりはしずらいのですが、そんな事よりパンクやトラブルが起きた際にこのRoadWrapを広げる事でトラブルを楽しむ余裕を持つ。そんな自転車Lifeを僕は提案したいと思います。

              ご興味ある方はCRANKまで。


              大満 隼嗣

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